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通知領域に表示される「Windows10を入手する」のアイコンやメッセージを消去!!

 2015-07-15
どうもどうも!!

タスクバーにWindows 10のアップグレードをうながす妙なアイコンが表示されるようになりました。アイコンをクリックすると、Windows 10にアップグレードする手順が表示されます。

011.png

031.png

タスクマネージャーを確認したところ、「GWX」というプログラムが関係しているようです。
無駄に裏で勝手に動いてるーーーーーーーー!
091-600x158.png

更新プログラム「KB3035583」の削除方法

「インストールされた更新プログラム」の画面では、これまでにインストールした更新プログラムのアンインストールが行なえます。
リストのなかから「Microsoft Windows(KB3035583)の更新プログラム」を探し、右クリックメニューからアンインストールを行なってください。なおくれぐれも、間違ってほかの更新プログラムを削除しないように!!

071-600x387.png

100.png

1110.png

パソコンを再起動すると、通知領域からアイコンが消えたかな?
これだけではまたアップデートで復活するので
下の手順で最後までやってみてください

121.png

更新プログラム「KB3035583」を無効化する

Windows Updateには「重要な更新プログラム」としてKB3035583が復活しています。自動更新を有効にしているとまた勝手にインストールされてしまうので、この更新プログラムだけを無効化する。


131-600x387.png

Windows Updateを開き、「◯個の重要な更新プログラムが利用可能です」をクリック

141-600x201.png

「KB3035583」が復活しているので、右クリックメニューから「更新プログラムの非表示」をクリックします

これで「KB3035583」の更新が無効となり、通治領域にアイコンが表示されなくなります。

おしまい
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システム ファイル チェッカー ツールを使用して不足または破損しているシステム ファイルを修復する

 2014-12-24
おはようございます!! こんにちは!! こんばんは!!

システム ファイル チェッカー ツール (SFC.exe) を実行する

1.管理者としてコマンド プロンプトを開きます。これを行うには、お使いのオペレーティング システムに応じて次の手順を実行します。

Windows 8.1 または Windows 8
画面の右端から中央にスワイプし、[検索] をタップします。または、マウスを使用している場合は、画面の右下隅をポイントして、[検索] をクリックします。[検索] ボックスに「コマンド プロンプト」と入力し、[コマンド プロンプト] を右クリックして、[管理者として実行] をクリックします。管理者のパスワードを要求するダイアログ ボックスが表示された場合はパスワードを入力して [OK] をクリックし、確認を要求するダイアログ ボックスが表示された場合は [続行] をクリックします。
2904868.png


2.コマンド プロンプトで以下のコマンドを入力し、Enter キーを押します。
sfc /scannow
2881161.png
: 検証が 100% 完了するまでは、このコマンド プロンプト ウィンドウを閉じないでください。この処理が完了した後、スキャンの結果が表示されます。

3.この処理が完了した後、次のいずれかのメッセージが表示されることがあります。

•Windows リソース保護は、整合性違反を検出しませんでした。
これは、不足または破損しているシステム ファイルがないことを意味します。

•Windows リソース保護は要求された操作を実行できませんでした。
システム ファイルが不足または破損している事を意味します。


ディスクのエラーチェック

・コマンド・・・「CHKDSK c: /f」
・コマンド入力後は特に操作は必要ありません。
・ディスクチェックには、かなり時間がかかります。
CHKDSK c: /f でエラーが発見された場合は、「CHKDSK c:/r」という、より強力なコマンドを使ってエラーを修復してみましょう。

「Windows リソース保護により、破損したファイルが見つかりましたが、それらの一部は修復できませんでした。詳細は、CBS.Log %windir%\\Logs\\CBS\\CBS.log に含まれています。
以下、試してみてください。

管理者権限コマンドプロンプトにて次のコマンドを実行

Windows イメージを修復する
DISM.exe /Online /Cleanup-image /Restorehealth を入力し、実行します。

展開イメージのサービスと管理ツール
バージョン:6.2.9200.16384

[=========== 100% ===========]
復元操作は正常に完了しました。壊れたコンポーネント ストアは修復されました。
操作は正常に完了しました。

C:\Windows\system32>
-------------------------------------------------------------------------
その後、確認のために、

SFC /scannow を入力し、実行します。

※ 万一改善できなければ、もう一度実行してみてください。

再起動後に、再度 DISM.exe /Online /Cleanup-image /Restorehealth を実施し、

SFC /scannow を試したところ改善しているようです。

Windows 8.1で、システムイメージを使ってドライブを復元する方法

 2014-12-23
おはようございます!! こんにちは!! こんばんは!!

何らかの理由でパソコンが正常に動作しなくなった場合、システムイメージを使用することで、パソコンが正常に動作していたときの環境にパソコンの状態を戻すことができます。

システムイメージとは、Windowsの動作に必要なドライブ全体を完全にコピーしたファイルです。
システムイメージを使用すると、システム設定やプログラム、ドライブ構成、ドキュメントなどのすべてのデータ、インストールしたアプリケーション情報など、パソコンのドライブ全体の情報を一度にまとめて復元することができます。

システムイメージを使用してドライブを復元するには、あらかじめシステムイメージを作成し、ドライブの状態をバックアップしておく必要があります。

復元実行中にパソコンの電源が切れると、パソコンが正常に起動できなくなる可能性があります。
ノートパソコンの場合は、ACアダプタを使用してください。

システムイメージでのドライブ復元後、万が一パソコンが正常に起動できなくなった場合は、PCのリセットや再セットアップの実行が必要になることがあります。ドキュメントやブラウザの設定、メールなどの大切なデータは、必ずバックアップを作成してください。

アカウントの種類が「管理者」以外のユーザーアカウントには、システムイメージを使用したドライブの復元は実行できません。
復元を実行したいアカウントが「管理者」に設定されていない場合は、以下の情報を参照し、アカウントの種類を変更してください。

復元操作を行う前に、起動しているプログラムはすべて終了してください。

システムイメージを使用した復元では、ドライブの任意の項目のみを個別に選択することはできません。

操作手順

Windows 8.1でシステムイメージを使ってドライブを復元するには、以下の操作手順を行ってください。

1.画面右下隅をポイントし、マウスポインターを上方向へ移動させます。
表示されたチャームから「設定」をクリックします。
015957a.png

2.「設定」のオプションが表示されます。
「PC設定の変更」をクリックします。
015957b.png

3.「PC設定」が表示されます。
「保守と管理」をクリックします。
015957c.png

4.「保守と管理」が表示されます。
「回復」をクリックし、「PCの起動をカスタマイズする」の「今すぐ再起動する」をクリックします。
015957d.png

5.「オプションの選択」が表示されます。
「トラブルシューティング」をクリックします。
015957e.png

6.「トラブルシューティング」が表示されます。
「詳細オプション」をクリックします。
015957f.png

7.「詳細オプション」が表示されます。
「イメージでシステムを回復」をクリックします。
015957g.png

8.メーカーのロゴ画面が表示されるので、画面が切り替わるまで待ちます
015957h.png

9.「イメージでシステムを回復」が表示されます。
ドライブを復元するアカウントをクリックします。
015957i.png

10.選択したアカウント名とメールアドレスが表示されます。
「このアカウントのパスワードを入力してください。」ボックスにパスワードを入力し、「続行」をクリックします。
015957k.png

11.「コンピューターイメージの再適用」が表示されます。
適用したいシステムイメージに応じて、以下の項目のいずれかをクリックし、「次へ」をクリックします。

「利用可能なシステムイメージのうち最新のものを使用する(推奨)」最近作成されたシステムイメージの保存場所、作成日時、コンピューター名が表示されています。
該当のシステムイメージでパソコンを復元する場合は、各ボックスの内容を確認し、この項目をクリックします。

「システムイメージを選択する」上記以外のシステムイメージでパソコンを復元する場合は、この項目をクリックします。「次へ」をクリックし、利用可能なシステムイメージが一覧表示されたら、適用したいシステムイメージを選択します。
DVDやBDなどのメディアから復元する場合は、システム修復ディスクと入れ替えて、次の画面にある「最新の情報に更新」をクリックし、該当の項目が表示されたら選択します。

ここでは例として、「利用可能なシステムイメージのうち最新のものを使用する(推奨)」をクリックします。
015957l.png

12.「他の復元方法を選択してください」という画面が表示されます。
「次へ」をクリックします。
015957m.png

13.「コンピューターは、以下のシステムイメージから復元されます:」という画面が表示されます。
復元に利用するシステムイメージの作成日時、作成するコンピューター名、復元するドライブの場所について、それぞれの項目を確認したら、「完了」をクリックします。
015957p.png

14.「ドライブ内の復元対象のデータはすべて、システムイメージ内のデータによって置き換えられます。…」というメッセージが表示されます。
「はい」をクリックします。
015957q.png

15.「コンピューターをシステムイメージから復元しています。…」という画面が表示されます。
選択したドライブの復元が始まるので、しばらく待ちます。
015957r.png

16.「今すぐコンピューターを再起動しますか?」というメッセージが表示されます。
「今すぐ再起動する」をクリックします。
015957s.png

17.パソコンメーカーのロゴ画面が表示され、パソコンが再起動します。
015957t.png

以上で操作完了です。

サインイン後、指定したドライブが元の状態に復元されたことを確認してください。

Windows 8.1でシステムイメージを作成しバックアップする方法

 2014-12-22
おはようございます!! こんにちは!! こんばんは!!

Windows 8.1には、システムイメージをバックアップする機能があります。
システムイメージを作成しておくと、パソコンに問題が発生した場合に、Windowsやシステムの設定などを現在の状態に戻すことができます。

システムイメージとは、Windowsの動作に必要なドライブ全体を完全にコピーしたファイルです。
システムイメージを使用すると、システムイメージを作成した時点の状態に復元できるため、パソコンが起動しない場合などに行うOSの再インストール、アプリケーションのセットアップや設定の変更などを省くことができます。

システムイメージはドライブ全体のファイルをコピーするため長時間かかります。
ノートパソコンの場合は、ACアダプタを使用してください。

システムイメージを作成するには、管理者アカウントでサインインするか、管理者アカウントのパスワードが必要です。

Windows 8.1の64ビット版のパソコンでは、標準でGPTディスク仕様のため、2TB以上のドライブサイズをバックアップできます

万が一、システムイメージで復元できない場合のために、大事なファイルやデータは個別にバックアップを作成してください。

操作手順

1.「Windows」キーを押しながら「X」キーを押し、表示された一覧から「コントロールパネル」をクリックします。
015953a.png

2.「コントロールパネル」が表示されます。
「ファイル履歴でファイルのバックアップコピーを保存」をクリックします。
015953b.png

3.「システムイメージバックアップ」をクリックします。
※ DVDやBDに作成する場合は、先にメディアをドライブにセットします。また、USBや外付けハードディスクなども先に接続します。
015953c.png

4.「バックアップデバイスを検索中です...」というメッセージが表示されたら、しばらく待ちます。
※ デバイスが読み込まれない場合は、再度手順3から行うか、各項目をクリックして「最新の情報に更新」をクリックしてください。
015953d.png

5.「システムイメージの作成」が表示されます。
システムイメージの保存先をクリックし、「次へ」をクリックします。
ここでは例として、「ハードディスク上」を選択します。
015953e.png

補足
・システムイメージのバックアップ先は、内蔵ハードディスク・外付けハードディスク・USB・DVD/BDメディア・ネットワークの場所などが選択できます。
・外付けハードディスクやUSBを使用する場合は、NTFS形式でのフォーマットが必要です。

・ハードディスクの使用状況によりますが、最低でも20GB以上の容量が必要になります。

「ネットワークの場所」を選択した場合は、以下の画面が表示されます。
「参照」をクリックし、バックアップを保存したいネットワークの場所を選択して、「ユーザー名」ボックスと「パスワード」ボックスにユーザーアカウント情報を入力したら、「OK」をクリックします。

015953f.png


6.コピーするドライブの選択画面が表示されたら、対象に含めるドライブにチェックを入れ、「次へ」をクリックします。
※ Windowsの実行に必要なドライブは、既定で対象のため選択できません。
※ この画面が表示されないときは、手順7へ進みます。
015953g.png

7.「バックアップの設定を確認します」という画面が表示されたら、内容を確認し「バックアップの開始」をクリックします。
※ この画面で必要なバックアップの容量が表示されます。
015953h.png

8.「バックアップを保存しています…」というメッセージが表示されるので、しばらく待ちます。
015953i.png

9.「バックアップは正常に完了しました。」というメッセージが表示されたら「閉じる」をクリックします。
015953j.png

以上で操作完了です。

バックアップ先に、「WindowsImageBackup」フォルダーができたことを確認してください。

システムの復元ポイントを作成・以前の状態に戻す

 2014-12-22
こんにちは!!こんばんは!!おはよう!!

画像をクリックすると大きく表示されます。
システムの復元ポイントを作成

12.png

Windowsへサインインし、マウスカーソルを左下へもっていき右クリックする(あるいは「Windowsキー」を押しながら「Xキー」を押す)とクイックアクセスメニューが表示されるので、メニューの中から「コントロールパネル」をクリックします。

02.png

コントロールパネルから「システムとセキュリティ」をクリックします。

03.png

「システム」をクリックします。

04.png

システムの左カラム「システムの保護」をクリックします。

5.png

クリックすると「システムのプロパティ」→「システムの保護」が表示されるので、ウィンドウ下部の「作成」をクリックします。

6.png

復元ポイントの識別(メモ)を作成します。作成日時は自動的に追加されるので、記憶を刺激する何かしらのメモ(ここでは、○○インストール前)を入力しましょう。入力したら、「作成」をクリックします。

7.png

クリックすると「復元ポイントの作成」が開始します。

8.png

しばらくすると、「復元ポイントは正常に作成されました。」というメッセージが表示されます。これで「復元ポイントの作成」は完了です。「閉じる」をクリックします。




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ニックネームは色々あります!
・ねぎちゃん
・まめちゃん
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よろしくです^^

趣味は「ゲーム&ペーパークラフト&トイプードルのしつけ」


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